防腐剤及び合成界面活性剤を一切使用しない化粧品

ルシェーヌ化粧用石けん 200mL 3,000円

ルシェーヌATP化粧水 150mL 3,600円

ルシェーヌATP乳液 150mL 4,800円

ルシェーヌ化粧用石けん 80g 1,000円

ルシェーヌネイルオイル 5.5mL 2,200円

自然派化粧品(固形石けん、泡石けん、化粧水、乳液、美容液、クリーム、頭髪用美容液、ネイルオイル)

防腐剤、及び合成界面活性剤を一切使用しない化粧品の開発、及び製造を行っています。

ATP配合化粧品(化粧水、乳液、美容液、クリーム)

ATP=アデノシン三リン酸2Na

(筋肉の運動のエネルギー源であり、細胞のツッパリに寄与する成分です。化粧品に配合することにより肌細胞のツッパリを引き起こします。)

化粧品ODM(固形石けん、泡石けん、化粧水、乳液、美容液、クリーム、頭髪用美容液、ネイルオイル)

ODM=委託社から依頼を受けた製品を当社で成分開発し、製品化致します。

ルシェーヌ化粧品のHPもご参照ください。

https://www.lechene-cosmetics.com

ルシェーヌ化粧品の御購入は以下の クロネコヤマトのらくうるカートをご利用ください。

https://lechene-cosme.raku-uru.jp

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(ATP配合化粧品)

コエンザイムQ10やNMNはミトコンドリア内で細胞のエネルギー源であるATPを生産します。

ATP=アデノシン三リン酸2Na(筋肉の運動のエネルギー源であり、細胞のツッパリに寄与する成分です。化粧品に配合することにより肌細胞のツッパリを引き起こします。)

産生されたATPは、肌細胞の分裂を助け、ターンオーバーを活発にする働きが有る事と、肌細胞の細胞膜の裏打ちタンパク質であるアクチンフィラメントを活性化し、肌細胞のツッパリを出すという二つの働きがあり、肌の新陳代謝、及びツヤ、ハリを出させるために非常に重要な働きをしています。

植物エキスにはATPを分解してエネルギーを発生させるためにATPase(エーティーピーアーゼ)という酵素がたくさん含まれています。化粧品にATPと共に植物エキスを添加すると、エキス中のATPaseによりせっかく添加したATPが肌に届く前に分解してしまいます。

当社ATP配合化粧品にはATPaseを含む植物エキスを使用しておりませんので、製造中に添加したATPは容器の中でそのまま残っていて肌に塗布されたときから細胞の活性化のために働くように設計されています。

株式会社ルシェーヌ化粧品は株式会社メイプルバイオラボラトリーズの卸販売元です。

株式会社メイプルバイオラボラトリーズのホームページ

株式会社メイプルバイオラボラトリーズの化粧品ページ

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株式会社メイプルバイオラボラトリーズが防腐剤、及び合成界面活性剤を一切使用しない自然派化粧品の開発を始めた経緯。

(界面活性剤)

株式会社メイプルバイオラボラトリーズの代表者は大学(英国バーミンガム大学及びカナダ国アルバーター大学、同カルガリー大学)で筋肉の運動の研究を行っておりました。その時筋肉細胞を壊して中のたんぱく質を抽出するためにラウリル硫酸ナトリウム等の界面活性剤を多用しておりました。界面活性剤はヒトの肌細胞の細胞膜を形作っている脂質二重膜の脂質成分と似ている構造を持っています。そのため細胞膜の脂質と容易に交換反応が起き細胞膜に取り込まれます。取り込まれた後、やはり元々の脂質とは異なるため細胞の維持ができなくなり、細胞膜が壊れてしまいます。筋肉たんぱく質の研究時にはこの作用を利用して筋肉細胞膜を破壊して内容物を回収するために使用していました。

また、血球の膜蛋白質を精製する時にも低濃度のラウリル硫酸ナトリウム等の界面活性剤を使用しておりました。血液の中に界面活性剤を加えると血球の中身と外が逆さま(inside-out)になり血球の内容物が取り去られた膜だけを得ることができ、その膜を試験に使用していました。

このように界面活性剤はその構造がヒトの細胞膜を形作っている脂質と似ているため、ヒトの細胞膜成分と交換反応を起こし、ついにはその細胞を破壊してしまいます。

化粧品に界面活性剤が入っていると肌細胞の脂質と交換し、肌細胞を破壊してしまいます。肌細胞が破壊されると、症状としては肌荒れとなって現れます。

大切な肌を美しくするための化粧品に界面活性剤が入っていると、返って肌荒れの原因となってしまうのです。

化粧品に界面活性剤が多用されている理由は以下の通りです。

化粧品は基本的に肌に水分を与え、みずみずしく見せることを目的としています。しかし水だけを肌に塗っても、肌は細胞膜(疎水性)で出来ているため水を弾くようになっています。次いで脂分を混ぜて肌をコーティングすることになりました。しかし油脂を直接塗っても保水にはならないし、油焼けが起きてしまいます。そこで水と油を溶かすことになりましたが、水と油は混ざり合いません。そこで使用されたのが界面活性剤です。水と油を混ぜたものの中に界面活性剤を入れると乳化という現象が起き、肌になじみが良く、保水性も高かめることができる乳液を作ることができるようになりました。

しかし界面活性剤は油の乳化に非常に役に立つ反面、ヒトの肌細胞の細胞膜を形作っている脂質をも溶かす作用があることに注意する必要があります。

古くは羊の脂と焼けた藁が混ざることで鹸化が起こり、石けんが出来上がりました。石けんには天然の脂が使われていますので肌細胞に対するダメージはほとんど出てきません。

化粧品の需要が高まってくると、石けんでは乳化効率が悪いので色々な油脂や使用目的に対応できるよう化学的に合成した合成界面活性剤が開発されるようになりました。それら合成界面活性剤は目的とする油脂との反応性を高めたため、ヒトの肌細胞の油脂に対しても反応性が非常に高くなり、皮脂を簡単に溶かすほどの強い作用を持ったものができてしまいました。それらの強い作用を持った合成界面活性剤を使用すると簡単に乳化が起き、様々なタイプの製品を作りやすいため、化粧品業界では効果の強い合成界面活性剤の使用が広がってきてしまいました。製品を作りやすいことに正比例して肌細胞に与えるダメージの程度が増大して来てしまいました。

化粧品に界面活性剤が入っていると肌細胞の脂質にダメージを与え、肌細胞を破壊してしまいます。

肌細胞が破壊されると、症状としては肌荒れとなって現れます。

大切な肌を美しくするための化粧品に界面活性剤が入っていると、返って肌荒れの原因となってしまうのです。

(防腐剤)

株式会社メイプルバイオラボラトリーズの代表者は大学(英国バーミンガム大学及びカナダ国アルバーター大学、同カルガリー大学)で筋肉の運動の研究を行っておりました。その時抽出した筋肉たんぱく質を保存するためにパラベンやチモール等の防腐剤を使用していました。

パラベン等の防腐剤の多くは微生物の細胞膜に作用して細胞膜を構成している脂質二重膜の脂質の配列を乱れさせます。そのため細胞膜は壊れ、内容物が外に出てしまうので微生物は死滅してしまいます。またパラベンは微生物の細胞膜を貫通して細胞の中に入り込み細胞内の酵素反応にダメージを加えることも引き起こしています。

化粧品に防腐剤が入っていると肌細胞の脂質にダメージを与え、肌細胞を破壊してしまいます。

またパラベンは肌細胞の中に入った後、細胞の酵素反応にダメージを与え、肌細胞が死んでしまいます。

肌細胞が破壊されると、症状としては肌荒れとなって現れます。

大切な肌を美しくするための化粧品に防腐剤が入っていると、返って肌荒れの原因となってしまうのです。

(自然派化粧品)

株式会社メイプルバイオラボラトリーズは防腐剤、及び合成界面活性剤を一切使用しない化粧品の開発、及び製造を行なっており、ヒトの肌細胞を大切にする自然派化粧品(固形石けん、泡石けん、化粧水、乳液、美容液、クリーム、頭髪用美容液、ネイルオイル)を販売しています。

ルシェーヌ化粧品の御購入は以下の クロネコヤマトのらくうるカートをご利用ください。

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